身内に頼み込んでお金を貸してもらうしかない

今日どうしてもお金が必要なのに、お金がない、そんな時には身内に頼むしかありません。
専業主婦なので、キャッシングをしてもらうのはなかなか難しいし、即日キャッシング、なんて謳う銀行カードローンも当てにはしたくないです。
それよりも、ある程度はお金に余裕があると思われる自分の身内、つまり姉や親に相談するのが一番手っ取り早いと思います。
もちろん、いくら身内とはいっても人からお金を借りるのは気は進まないですが、絶対に、ショッピング枠でブランド品を購入してそれを売ってお金を得る、といった方法はとりたくないと思ってます。
そういう方法だともしお金が引き落とせない時には銀行からの自分の信用というものを失墜させます。
そうなった時には、今後のクレジットカードの継続も難しくなったりすると言います。
万が一にも少しは返済を待ってくれるような相手、つまり身内からしか借りたくはないのです。
友人にも、お金を貸してくれと言ってしまうとそこで友人関係を断つことになりかねません。
お金の貸し借りは、友人とはしてはいけないと昔から思っているのです。
どうしても身内からお金が貸してもらえないとなったらその時には女性の特権で夜の仕事をするでしょう。
でも、できる限りはお金の問題についてなら身内に頼りたいです。
完全に甘えて良い訳ではないし、ちゃんと利子つけて返す努力はする前提で借用書を用意して貸してもらうのです。
難しいお金の問題だからこそ、気の置けない身内にだけ頼りたいと思います。

お金がどうしてもほしいときにとった行動

私が大学生の頃にちょうどファッションに興味があって、いろいろな高い洋服が欲しくなっていた時期がありました。

冬になると高いアウターが各ブランドから発売されて、それを眺めているだけでも楽しかったのですが、実際に欲しいと思える商品がいくつかあったのです。

当時バイトをしていましたが、月に稼げる金額は5万円くらいで、私が特に欲しかったのは10万円超のレザーブルゾンで、お金を貯めれば買えないことはなかったんですけど、バイト代は別のことに使っていたので、なかなかお金が貯まらなかったのです。

それだけの金額の品を買うには、現実的にはバイトをしているだけでは無理だと感じ、他にお金を手に入れる方法はないかな?と思っていました。

当時から学生でキャッシングなどをすることも普通にあったので、そういう方法もありかな?と思いましたけど、キャッシングを利用すると、借りた金額以上に返さないといけないので、やはり損だと思い、自分の稼ぎで買えないものは、見分不相応なんだと諦めました。

その後、大学を卒業して稼ぎも増えて、貯金も多くなり、10万円超のレーザーブルゾンは買おうと思えば、いつでも買えますが、もうどうでもよくなってきました。

当時とファッションの趣味が変わってきたので、今思えばあのとき買わなくて良かったなと感じます。

欲しいものがあったときになんとかしてお金を用意して買うこともあるでしょうけど、お金を何とかして用意しないといけないものは、自分に合ってないと諦めることも、後のことを考えると間違った選択ではない場合もあると思いました。

au WALLETでかんたん決済+現金化

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クレジットカードの現金化はカード規約で違反とされているためサポート対象外とされていますが、それでもクレジットカードの現金化は利用される方も多いのではないでしょうか。私もよくないのはわかっているのですが現金がどうしても必要というときには利用しています。ですが残念ながら私は債務事故の経歴があるため本物のクレジットカードが使えません。そこで利用するのが携帯電話キャリアのauが発行しているWALLETカードです。

これはプリペイド式のカードなのですが、先に携帯電話の利用料金と合算できるかんたん決済というものを利用してチャージをするとクレジットカード加盟店で利用できるようになるというカードです。

このカードにあらかじめかんたん決済でチャージをしておいて、その後にギフトカードなどをクレジットカードで購入し、その後すぐに買い取り専門店に足を運んで売るという方法をとるのです。この方法であれば確かに5~8%ほどの手数料を取られることになりますが、それでも現金化専門業者に頼むよりもはるかに安い手数料で現金を手に入れることができるのです。

ただしこの方法は本物のクレジットカードで行うときも同じですが諸刃の剣といえるもので、後から利用した分だけの額が携帯代金に合わせて請求されるため、あまり賢い方法ともいえません。ですがどうしても現金が必要であるものがWALLETカードしかないというときであれば、やむを得ずですが私はこの方法を使うようにしています。

運転免許取得時のエピソードについて

私の運転免許取得についてお話したいと思います。
まず、人生初となった原付運転免許取得は高校2年生の16歳の時でしたね。
忘れもしない、12月25日のクリスマスに友人と二人で免許を取得に行きました。
免許取得までに半日くらいかかったと思います。
内容としては午前に筆記試験を受けて、合格ライン(確か90%)を超えていれば晴れて合格で実地訓練へ。
不合格の場合は解散。だったと思います。私も友人も運よく一発で合格出来ましたが、落ちている方もいましたね。

次に普通自動車の運転免許取得ですが、こちらは高校3年の時に自動者教習所に通って取得しました。
取得までにかかった期間としては、だらだらと受講していたので半年位かかりました。
免許種別はAT車限定(オートマ限定)とMT車(マニュアル)があると思いますが、私の場合は親の勧めもあり、MT車での受験となりました。
MT車という事もあり、初めての実地訓練ではエンスト連発で、大変恥ずかしい思いをしたのを覚えています。
あと、クラッチの間隔を掴むまでは苦労しましたね。
その後、何とか学科と実地をこなして卒業試験にも合格したのですが、最後の運転免許センターの学科試験で一度落ちました。
で、2回目のチャレンジで見事合格、そして普通自動車の運転免許証を取得しました。
以上が私の運転免許取得のエピソードになります。

消費者金融でお金を借りるとき

消費者金融ではキャッシングやカードローンを利用することが出来ます。

これらのサービスを利用する際は、まず最初に借りたお金を返済することが出来るかを考えましょう。

お金を借りてもその後、自分に収入が無い場合は返済が難しいので利用を控えるべきです。

逆にきちんとお金が入る予定があれば、返済できる可能性は高いので、利用しても問題は起きないと思います。

また、返済をするまでの間はあまり無駄遣いをせずに、お金を残しておくことも大切です。

お金がほしい時は物を売って現金化するのが一番確実

今すぐお金がほしいと思う時。
今がどのぐらいの期間かにもよると思いますが、本当に今この時、というのであれば、金券ショップやリサイクルショップなどで何か手持ちの物を売って、現金を得ますね。
一番手軽なのは、金券。
その日の電車賃がなくなってしまった時は、テレホンカードを売って、なんとかしました。
ただ、金券ショップで売れるものは限られますので、最近はあまり利用していません。
リサイクルショップで売るものは、CDやDVDが手軽です。
本は本当に二束三文になってしまいますから、部屋を掃除したいときだけ利用します。
価値のある電化製品やパソコン周辺機器があるときは、ソフマップなどの買い取り専門店や、カメラ関係用品があれば、中古カメラ店で現金化します。
同じ品物でも店によって買取価格がピンきりですから、事前に相場と、各店の情報をチェックしておくのがいいと思います。
デジカメも数千円値段が違って、最初の店を断ってとても満足した経験があります。
今すぐ、の範疇に4日~5日ぐらいの期間が含まれるのであれば、やっぱりヤフオクで個別に売るのがオススメ。
店頭の買取価格より、確実に高く売れます。

結婚式準備のこと

結婚式の準備ってよく喧嘩になるといいますが、私の場合、一番もめたのはお金のことでした。
というのも、もともと奨学金の返済などで貯金が一切できなかった彼。

私が結婚後退職することもあり、私の貯金を二人の結婚費用として使うことにしていたのですが、予想以上にお金がかかるのです。ご祝儀である程度まかなえるとはいえ、結婚後の生活や新居の準備費も確保しておかなければならず、使い切ってしまうわけにはいかないので、私は親に援助をしてもらうことにしました。

しかし、彼は親には頼れないとのこと。貯金もない、親にも頼れないでは、結局私の親が彼の分まで援助することになっているのでは…とモヤモヤとした思いを抱え、何度も話し合いをしましたが、情けないながら自分たちにお金がないものはどうすることもできず、悔しさやもやもやを払しょくできないまま、結婚式ローンを借りる勇気もなく親にかなり援助してもらっての結婚となりました。

独身時代にもっと計画的にお金をためておかなければならなかったですね。

アコムでお金を借りることに対するイメージなど

金融会社と聞くと、ほのぼのレイクやアコムを連想してしまいがちです。一般的な就職に成功した若者や、日常スーツを着て働いているような真面目な人間ならば、縁も無い世界であると思います。一体どのような人生を歩んでしまうと、そういった金融会社と関わることになってしまうのか少し考えてみました。お金が動くには原因が有るはずです。お金を必要としている人が実際に借りていることは、現実の世界に起きていることのようです。

私は銀行から借金した体験は無いはずですが、他社のサービスで30万円近くの借金を抱えた時期が有りました。全てを返済するためには、長い年月がかかりました。事の始まりなんて、お金が無いから借りたはずなのに、最終的には雪だるま式のイメージで負のお金が新たな負を生み出し、手数料のようなお金を大きめに取られてしまいました。向こうも商売なので仕方がないことです。

私が作った借金は、最終的に家族皆にバレテしまいました。私がなぜ借金を抱えてしまったのかについては、誰も追及してくることが無かったです。安定した仕事が無かったので、お金を借りてしまった経緯は必然だったのです。

以上のような私の過去の体験が有りますので、「金融会社」や「借金」という単語を耳にするだけで、暗いイメージが拭い去れません。借金は新たな借金を生み出しますし、それに加えて嘘をどこかで発する事にもなりかねません。借金が膨らむ前に相談できる環境が周囲に無いと、後々恐ろしいことが待ち受けている印象が強いです。お金の怖さをイメージしてしまいます。

できることならばお金は誰からも借りたくないです

お金は借りてはいけないものだと思っています。
銀行で借り入れをするのは利息が安いですし、真面目なイメージがあります。

金融会社、つまりは消費者金融からお金を借りるのはグレーゾーンです。

個人にお金の貸し借りを申し入れしてはいけないと思っています。
私は実際に個人からお金を貸して、と言われた事があるのですがその際に相手を軽蔑してしまいましたし、それどころか一気に相手を見下げてしまい、お金を貸して、なんて平然と言ってくる相手を失礼だとも思いましたしなんて救いようが無い者なのだろうと激しく呆れ、相手は「100万円でいいから貸して」と言ってきたのですが「でいいから」なんて言い方をすることに激しく怒りを感じたのでお金を貸すフリをして馬鹿にして娯楽として相手がお金に苦しむ様子を楽しみました。

ちなみに私がお金を貸さなかったことで相手は更なる200万円の負債を背負う事になりました。

このように個人でのお金を借りるやりとりは激しい私怨を生む場合があるので「お金を貸して」なんぞ気軽に申し入れたらどんな仕返しが来るか分かりません。

初めてのカードローン

先日初めてカードローンを利用しました。
最初はキャッシングにはとても手間や時間がかかると思っていたのです。
カードローンならすぐに作る事ができキャッシングが簡単にできました。
でも、ここまで簡単だとどんどん使ってしまいそうで少し怖くもあります。
なので使う時にはきちんと自分で計画を立ててから使おうと心がけています。
まだ利用した事ないという方も、お金に困ってしまった時にはおすすめですよ。
ただし使い過ぎには注意しましょう。